待降節1本目のろうそく

今日は聖堂訪問がありました。幼稚園は待降節に入り、神父様から、待降節の意味やマリア様のお話をして頂き、1本目のろうそくに日が灯りました。
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イエス様が生まれるまでの4週を待降節といいます。リースのお話もして頂き、青い木の枝は「希望」、リースの円は「愛と慈しみ」。それぞれにきちんと意味があるようです。今日は他にもマリア様とガブリエルのお話もあり、子ども達はしっかりと耳を傾け、また年長組の子ども達は、聖劇の練習中でお話を理解している姿がありました。
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これからも優しい心で、神様のお誕生をみんなで待ちましょう。

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